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中小企業の経営改善 コミットする。 伴走型の パートナー

AI & DXの「はじめの1歩」はこちら

AI顧問 DX顧問
Who we are
  • 経営が目指す方向と合っているか。
  • 現場の実情に即しているか。
  • システムを無理なく使い続けられるか。

バラバラになりがちな3つをつなぎ、
「何から手をつけるか」「どこまで効果が見込めるか」を
整理しながら進める伴走型DXパートナーです

こんなお困りごとを解決できます

How we do

「つくって終わり」に、
しないために。

DXでいちばん多い失敗は、「つくること」そのものが目的になってしまうこと。
社内DXの本当のゴールは、ムダな手間やコストが減り、さらに現場も楽になることです。

形だけのDX

なんとなく導入して、
あとは現場任せ


  • ツールありきで進める
  • 現場の意見を吸い上げない
  • 経営まで踏み込んだ議論を行わない
  • 効果検証をしない
  • 優先順位をつけずに進める
  • 運用は現場任せ
見当違いで使われない 組織のさらなる停滞

Giftⁿ DX

慎重に検証し、
スピーディーに仕組み化する

落とし穴を避けるために慎重に、それでいてスピーディーに。
限られた時間と予算の中で、「正しいものを早く」届けます。


慎重な検証
  • まず経営課題を整理
  • 現場業務の棚おろし
  • どこからやるか見極める
スピーディーな
仕組み化
  • 小さく作ってすぐ試す
  • 現場と一緒に作って直す
  • 定着するまで伴走する
使われて定着・業務プロセスの変革 ○ 現場が楽になり、組織が活性化
Why it fails

ただDXを検討しても、うまくいきません。

経営・現場・技術。どれかひとつの目線だけで進めると、それぞれにこんな落とし穴が待っています。

経営

経営の目線だけで進めると…

  • 現場を見ずに方針を決める → 実情に合わず、現場が動かない
  • 「AIを入れる」こと自体が目的になる → 手段が目的化し、成果につながらない
  • 流行や事例の見栄えで選ぶ → 自社に合わず、投資に見合う効果が出ない
  • 補助金が使えるものから考える → 本当に必要な課題が後回しになる
現場

現場の目線だけで進めると…

  • 目の前の作業だけを効率化する → 全体で見るとムダが残ったまま
  • 自分の部署に都合よく最適化する → 部門間で情報が分断する
  • 慣れたやり方を優先する → ツールを入れても、元のやり方に戻る
  • 「また手間が増える」と身構える → 定着せず、いつのまにか使われなくなる
技術

技術の目線だけで進めると…

  • どのツールを入れるかから議論を始める → 導入がゴールになり、使われず終わる
  • データが整う前にAIに手を出す → 前提が崩れ、現実味のない仕組みになる
  • 現場の運用を想定せずに設計する → 実務に合わず、形だけになる
  • 導入後の運用担当を決めない → 誰も回さず、放置される
First step

中小企業経営者のための、
AI & DX「はじめの1歩」

経営者の62%が、「何から始めればいいかわからない」と答えています
その「何から」をまずは一緒に決めるのが、私たちの最初の仕事です。

※ 出典:2026年・中小企業AI導入実態調査

AI顧問

経営者と幹部が、 AIとともに働けるようになるための相談役

社員分のAIライセンス費を契約するよりも前に、まず経営陣が「何ができて、何ができないか」を判断できるようになることが重要です。その上で、現場が日々の仕事に組み込まれたAIを「いつの間にか使っている」状態になることが、コストや定着の面で合理的です。社内の情報を外に出さない使い方・ルールづくりから始め、毎月変わるAIの新技術は御社に関係のあるものだけを目利きしてお届けします。

DX顧問

「何に、いくら投資するのか」を決める壁打ち相手

現場の業務を一緒に見ながら、優先順位と進め方を毎月整理。大きな投資を決める前に、小さく確かめてから進みます。デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)や省力化投資補助金など、使える補助金の目利きも、この場でご相談いただけます。

Service menu

まずは貴社の段階を見極めて提案する6STEPメニュー

どのメニューも、経営者のよくある「?」に答えるところから始まります。AIは、突然やってきた万能の魔法ではありません。デジタル化の階段の、一番新しい1段です。だからこそ私たちは、貴社が今どの段にいるのかを見極め、提案します。

「何から始めればいい?」

DX戦略策定支援

「何から手をつければいいか分からない」を一緒に整理。会社の現状を見て、優先順位と進め方の地図を描きます。

「うちの業種や規模でもできる?」

業務棚卸し・DX診断

現場の仕事をぜんぶ書き出して、どこにムダや「その人にしかできない仕事」が潜んでいるかを見える化します。

「どこを直すと、いちばんラクになる?」

業務プロセス再設計

紙・Excel・口頭でバラバラになった仕事の流れを見直し、手間が減って引き継ぎやすい形に組み直します。

「AIって、うちの仕事に使えるの?」

AI活用支援

ChatGPTの使い方から、仕事がAIで自動に回る仕組みづくりまで。まず小さく試して、効果が確かめられたところから広げていきます。

「システム会社への頼み方がわからない」

システム開発ディレクション

要望の整理から開発会社とのやり取りまで、「社内のIT担当」の代わりを引き受けます。丸投げの不安をなくします。

「入れたあと、使い続けられる?」

現場の定着・人材育成

つくって終わりにしません。社内のメンバーだけで回せる状態になるまで、使い方の定着と人づくりに伴走します。

Contact

「うちの業種でもできるの?」「何から始めればいいかわからない」「AIをどう使えばいいか見当がつかない」など…
ふわっとした状態からのご相談で大丈夫です。まずは今のお困りごとをお聞かせください。